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宇和島市の街中を抜けて、四万十川支流の広見川に沿って走る。次の目的地は「道の駅虹の森公園」に併設されている「おさかな館」だ。ちなみに昼をまわり、気温はピークを迎えていた。川は目の前にあるのに、もはや入って遊ぶ気力さえおきない。そんな時に水族館はまるで砂漠のオアシス。もうここから動かなくていい。
しかしこのような地元の生き物を中心とした水族館て、ほんと好きだな。水槽内のレイアウトも自然をモチーフにしっかり作っているので、自分がそこに潜ってる疑似体験ができる。(そう言えば大分の「番匠おさかな館」のI君は元気してるかなー)
ちなみに写真に写ってる魚はアマゾンのピラルクーなどです。こんなの四万十川水系にいたら怖い。 |
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