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| 日時 | : 2002年9月28日、29日 |
| 水辺仲間であり、いつも魚の種類を教えてもらっている番匠おさかな館のI先生と、以前からの計画通り佐賀の水辺探索に出かけました。 あらためて佐賀の水辺は最高におもしろいですねー。どこに行ってもお魚ザクザク。こういう場所は全国的にもとても貴重なはず。いつまでも変らないでいてほしいもんです。 |
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市内の川の生き物の画像 |
| 市街地から車でちょっと移動すると黄金色の稲穂が眩しい、佐賀平野の田園地帯が広がります。広大な田畑に十分な水を供給するために張り巡らされたクリークは水生生物の宝庫といっても過言ではないです。秋空の下で網をガサガサ。聞こえるのは風になびく稲穂の音とカササギの鳴き声だけ。のどかでいいなー。 |
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クリークの生き物達の画像 |
| 翌日はABIC探検隊に合流して佐賀市内より西の方の川で遊びました。水の清らかさは抜群で、それ程深くもない。生き物の種類も当然のように豊富です。でも泳いだらちょっと冷たかった。すぐ近くに温泉があるのでゆっくり温まって帰りました。 |
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川の生き物の画像 |
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